Corporate & Startup Member 参画企業一覧
JSIP のコンセプトに共感し、参画いただいている企業(コーポレートメンバー&スタートアップメンバー)のご紹介。
コミュニティプラットフォームを共に創り上げるべく日々連携するパートナーでもあります。
コミュニティプラットフォームを共に創り上げるべく日々連携するパートナーでもあります。
マツダ株式会社
マツダ株式会社は廃棄物管理システム「Wing」を運営し、「捨てるをなくす」という経営理念のもと、廃棄物を有価物として活用し処理コスト削減をすることで、環境問題への貢献を目指しています。
三菱地所株式会社
アジア・オセアニアでは、2008年に三菱地所アジア社、2013年に三菱地所(上海)投資諮詢有限公司、2018年に台湾三菱地所股粉有限公司、2019年に三菱地所インドネシア、三菱地所ベトナムを設立。シンガポール、インドネシア、ベトナム、タイ、マレーシア、フィリピン、ミャンマー、オーストラリア、及び台湾、中国の10の国と地域において、不動産事業を進めています。
Murata Electronics Singapore
村田製作所は電子部品の総合メーカーです。シンガポール拠点は、ASEAN India OCEANIA地域の販売・マーケティングを統括しており、既存事業の推進のみならず、地域の社会課題解決のための新規事業の創出を目指しています。
Nagase Singapore
長瀬産業株式会社のシンガポール現地法人として、シンガポール及び周辺地域へ化学品を中心とする製品・サービスを展開、ものづくりの課題を素材(マテリアル)で解決します。サイエンスパークにはフードラボを設けています。
Nitto Denko Asia Technical Centre
バイオセンサーアプリケーションのための統合有機オプトエレクトロニクスを開発するという使命を達成するために、シンガポール内外のトップ研究機関と共同で多くの研究プロジェクトを同時に実施しています。
NTT DOCOMO ASIA
NTT docomo AsiaはNTTドコモグループに属し、東南アジアでのWeb3やORANなど事業展開支援、B2B2X/B2Cを軸とした現地プレーヤーとの事業連携模索を進めております。
OBAYASHI CORPORATION
株式会社大林組は、2024年4月にアジアにおける新規事業開発拠点をシンガポールに設置し、日本国内の新規事業のアジア展開と、アジア発の新規事業の開発に取り組んでいます。
Panasonic
パナソニックは、幅広い分野でモノの開発・製造・販売を手がけている総合エレクトロニクスメーカーです。CVC推進室は、スタートアップとの共創を通して、より豊かなくらしを実現するために挑戦を続けます。
株式会社SPIC
「未来の健康を、つくる。」をテーマに、化粧品やサプリメントの販売を行っています。「Lypo-C(リポカプセル)」シリーズは、製薬技術であるリポソームを利用した日本最初のサプリメントとしてビタミンCなどを提供しています。
Striders Global Investment Pte Ltd
ストライダーズ株式会社は、日本とアジアを繋ぐVCとして、南アジア・東南アジアを中心に投資事業を展開。シンガポールにOmusubi Capital VCCを設立し、Planet43と連携して投資及び事業展開支援を拡大しています。
株式会社スタディスト
当社では、日本および、ASEANを中心とした海外にて、企業のリーンオペレーション(ムダがなく均整の取れた業務オペレーション)の構築を支援しています。
ビジュアル型マニュアル作成・共有システム「Teachme Biz(ティーチミービズ)」で培った開発力や業務改善コンサルティングを通して得られた知見などの強みを生かし、AI関連を含む、さまざまなプロダクトやソリューションを開発、提供し顧客の本質的な課題解決を目指します。
ビジュアル型マニュアル作成・共有システム「Teachme Biz(ティーチミービズ)」で培った開発力や業務改善コンサルティングを通して得られた知見などの強みを生かし、AI関連を含む、さまざまなプロダクトやソリューションを開発、提供し顧客の本質的な課題解決を目指します。